カテゴリー別アーカイブ: パチンコの話し

私のパチンコ入門&体験談

はじめまして!

今回はパチンコに関する記事を書きたいと思います。

僕自身はもともとゲームセンターのパチンコをお遊びでやる程度の人間でしたが、先輩に連れられてギャンブルとしてのパチンコをやるようになりましたね。

スロットも多少やったことがあるのですが、パチのほうが圧倒的に「負けるときは一瞬で終わる」ので虚しさがデカイと思います。

スロットは自分のタイミングでゲームを進められますが、パチは自動でどんどん玉が流れて行ってしまいますからね(苦笑)

確変前のアニメーション時などは手を止めてみていてもいいですが玉を打たないで座っているだけの時間が多いと店員に「こいつジャマだな」と思われることもしばしばです。

スロットは目押しなどの技術が必要ですが、こちらは何も必要ないので入りやすかったですね。

もし、打ち方がわからない方がいたらぱちんこ攻略.comを参考にしてください。
入店から景品交換まで丁寧に解説されています。

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好きだった機種は定番の海物語のほかにCRアントニオ猪木、AKBシリーズなどは飽きないのでずっと打っていました。パチをやる人に関しては、比較的負けた時素直に「負けた」という人が多い気がします。

パチスロ打ちの人は勝ったときは9万円ゲットしたぜーとか自慢して来ましたが、負けた時は教えてくれません。
なのでいつも買っているような感じでギャンブル自慢してきます(笑)

これだけ爆発的に店舗数が増えていけるのは、圧倒的に負ける人の方が多いから会社が潤うのだとは思いますが、それをわかっていながら通ってしまうのでドラッグのような常習性がありますよね。

気を付けましょう。

最近パチンコ店に行って感じる二つのこと

近所のパチンコ店にも変化が!

自宅から歩いて数分の場所に小さい目のパチンコ店があります。

休日などの時間がある時に月に数回足を運んで遊ぶことがあるのですが、最近になってパチンコ店に関して感じることが二つあります。

一つ目は低貸玉が流行っているということです。

一般的にはパチンコは一玉4円ですが、いわゆる一玉1円の1円パチンコが流行ったためか最近は2円パチンコだの0.5円パチンコだのとたくさん出現しています。

ついにパチンコ店でもデフレの波が押し寄せてきたかと思いますが、同じお店に貸玉の金額が違うのでちょっとややこしくなったという気がします。

遊戯客も高齢化?

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二つ目は私の通っているパチンコ店だけかもしれませんが、パチンコを楽しんでいる人が高齢者が圧倒的に多くなったということです。

私がパチンコを始めたころにはパチンコ店には高齢者などはほとんど見かけることはありませんでした。

ところが、最近は若い人こそほとんど見かけなくなり、高齢者でもおばあさんみたいな人がたくさんいることに時代の変遷を感じざるを得ません。

低貸玉のせいもあるのでしょうが、パチンコ店が一種の高齢者のたまり場のようになっているのかもしれません。

低貸玉であるとそれほどお金がいらないで遊ぶことができます。

最近のパチンコは、大当たりこそ見どころ

パチンコの大当たりは派手

パチンコはやはり大当たりこそ見どころだと思います、派手なランプが点滅してしかも画面は盛り上がり大きなグラフィックが様様な演出をするところは面白いものです。

またどんどん玉が出てくることは楽しいですし箱にたくさん貯まるのは嬉しいですね、このように当たったときそこ楽しめるのがパチンコではないでしょうか。

パチンコ業界の進化

GOGO

最近では当たりやすさもある程度判別できるようにスマホなどで情報を見ることが出来ますね、台の状態を確認できますしこのように情報を得ることができるのはパチンコ業界も変わってきています。

また大きなパチンコ店は娯楽も整っておりどこかのホテル並みに広いラウンジもあるので一息つけるようになっています、よく芸能人がイベントで訪れることもあるのでイベントは多くの人が店に訪れるので楽しく盛り上がるものですね。

パチンコは娯楽ですね、誰もが楽しめるものでありまたやはり勝った時こそ気持ちがよくお金が増えるときは気分が良いです。

しかし反対に負けてしまうととても悲しくなり無念な思いになってしまいます、やはり勝てるようになるのが良いですがいつも勝てるとは限りませんからね。

どのような台にしても楽しく遊べるのは同じですがパチンコは楽しいものです。