最近パチンコ店に行って感じる二つのこと

近所のパチンコ店にも変化が!

自宅から歩いて数分の場所に小さい目のパチンコ店があります。

休日などの時間がある時に月に数回足を運んで遊ぶことがあるのですが、最近になってパチンコ店に関して感じることが二つあります。

一つ目は低貸玉が流行っているということです。

一般的にはパチンコは一玉4円ですが、いわゆる一玉1円の1円パチンコが流行ったためか最近は2円パチンコだの0.5円パチンコだのとたくさん出現しています。

ついにパチンコ店でもデフレの波が押し寄せてきたかと思いますが、同じお店に貸玉の金額が違うのでちょっとややこしくなったという気がします。

遊戯客も高齢化?

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二つ目は私の通っているパチンコ店だけかもしれませんが、パチンコを楽しんでいる人が高齢者が圧倒的に多くなったということです。

私がパチンコを始めたころにはパチンコ店には高齢者などはほとんど見かけることはありませんでした。

ところが、最近は若い人こそほとんど見かけなくなり、高齢者でもおばあさんみたいな人がたくさんいることに時代の変遷を感じざるを得ません。

低貸玉のせいもあるのでしょうが、パチンコ店が一種の高齢者のたまり場のようになっているのかもしれません。

低貸玉であるとそれほどお金がいらないで遊ぶことができます。

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