人と喋る際についつい気にしてしまう口臭

僕が最大限に口臭を気にしてしまう時があります。

それは、人の耳元で話しかける時です。

例えばですが、賑やかなゲームセンターだったり、何かのコンサートの途中だったり。

近づかないと声が聞こえないところって沢山あるんですよね。

そんな時についつい口臭を気にしてしまってあまりちゃんと喋れないようになってしまいました。

自分で自分の口臭をチェックしてみたり(笑)

なぜこうなってしまったかというと、やはり周りの人の口臭が気になることがよくあったからですね。

友人などが正面を向いて大声で話してくるのですが、うっ、におう…という経験が良くあります。でもそういうのって案外言いづらいんですよね。

というより、言えません(笑)

おじいさんおばあさんでしたらしょうがないかなあ。と思えるのですが。

口臭って案外気づかないのかもしれません。

あとはお店の店員さんですね。

電気屋さんなどが話しかけてきて口が臭かったりしてしまうともう聞く気も起きません。

僕自身が接客業をしているのでかなり意識しています。

口臭がなくなる歯磨き粉だったり、ガムを噛んでおいて口の中をリセットしたり。

にんにく料理が好きなだけあってにんにく料理を食べないようにするのが凄く辛いですね。

もし口にする場合でも火を通すと口臭の原因になるのを抑えることができるそうですね。

でも他人に臭っ。と思われるよりかはいいので、頑張ります。

私のパチンコ入門&体験談

はじめまして!

今回はパチンコに関する記事を書きたいと思います。

僕自身はもともとゲームセンターのパチンコをお遊びでやる程度の人間でしたが、先輩に連れられてギャンブルとしてのパチンコをやるようになりましたね。

スロットも多少やったことがあるのですが、パチのほうが圧倒的に「負けるときは一瞬で終わる」ので虚しさがデカイと思います。

スロットは自分のタイミングでゲームを進められますが、パチは自動でどんどん玉が流れて行ってしまいますからね(苦笑)

確変前のアニメーション時などは手を止めてみていてもいいですが玉を打たないで座っているだけの時間が多いと店員に「こいつジャマだな」と思われることもしばしばです。

スロットは目押しなどの技術が必要ですが、こちらは何も必要ないので入りやすかったですね。

もし、打ち方がわからない方がいたらぱちんこ攻略.comを参考にしてください。
入店から景品交換まで丁寧に解説されています。

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好きだった機種は定番の海物語のほかにCRアントニオ猪木、AKBシリーズなどは飽きないのでずっと打っていました。パチをやる人に関しては、比較的負けた時素直に「負けた」という人が多い気がします。

パチスロ打ちの人は勝ったときは9万円ゲットしたぜーとか自慢して来ましたが、負けた時は教えてくれません。
なのでいつも買っているような感じでギャンブル自慢してきます(笑)

これだけ爆発的に店舗数が増えていけるのは、圧倒的に負ける人の方が多いから会社が潤うのだとは思いますが、それをわかっていながら通ってしまうのでドラッグのような常習性がありますよね。

気を付けましょう。

最近パチンコ店に行って感じる二つのこと

近所のパチンコ店にも変化が!

自宅から歩いて数分の場所に小さい目のパチンコ店があります。

休日などの時間がある時に月に数回足を運んで遊ぶことがあるのですが、最近になってパチンコ店に関して感じることが二つあります。

一つ目は低貸玉が流行っているということです。

一般的にはパチンコは一玉4円ですが、いわゆる一玉1円の1円パチンコが流行ったためか最近は2円パチンコだの0.5円パチンコだのとたくさん出現しています。

ついにパチンコ店でもデフレの波が押し寄せてきたかと思いますが、同じお店に貸玉の金額が違うのでちょっとややこしくなったという気がします。

遊戯客も高齢化?

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二つ目は私の通っているパチンコ店だけかもしれませんが、パチンコを楽しんでいる人が高齢者が圧倒的に多くなったということです。

私がパチンコを始めたころにはパチンコ店には高齢者などはほとんど見かけることはありませんでした。

ところが、最近は若い人こそほとんど見かけなくなり、高齢者でもおばあさんみたいな人がたくさんいることに時代の変遷を感じざるを得ません。

低貸玉のせいもあるのでしょうが、パチンコ店が一種の高齢者のたまり場のようになっているのかもしれません。

低貸玉であるとそれほどお金がいらないで遊ぶことができます。

口臭は自分では気が付かないので指摘が難しい

口臭を気にしている人はたくさんいるけど…

ただ、口臭は人が感じることなので、ある人にとっては、別に気にならない匂いが、ほかの人にとっては、すごく不快に感じることもあります。

私は母の口臭がすごく気になっていた時期がありました。 続きを読む 口臭は自分では気が付かないので指摘が難しい

口が臭くてデブあだ名は「ぷーじゃ」。そんな男が自分を馬鹿にしてきた世の中の奴らを見返すためにパチプロになったブログ